W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

130331

wckarasu
朝11時まで寝ていた。
こんなに長く眠ったのはいつ以来だろう。
4時半ごろからだから都合6時間半くらい寝たことになる。

ブランチに納豆飯 目玉焼き 昨日の残りの御付 

Tつはいつの間にか仕事に出かけていた。

午後 出かける。
福岡Uホール チラシポスタ― 図書館責任者おらず断られる。

金沢は兼六園の桜が咲き始め。 古城公園よりも大分花が開いているように思った。

近江町の音楽もやる飲食店へ行く。
マスターおらず、チラシ、チケット言付ける。

隣に座っていた人が強力な人であった。
初めて会ったのだが変な人だったので私は安心してよくしゃべった。
立派な人より変人の方がよほど安心だ。
話をしていると生まれは福岡町下向田のひとであった。
脳の方の具合が悪くなることがありよく入院していたそうである。
大分ここには書けぬような際どい話を訊かされた。
ゴールデンウイークに笑っていい友に出てスプーンを曲げてくる予定だそうだ。
そして病院を告発してやるといっていた。
面白い人である。

次に入れ替わるようにどうもお坊さんらしき人がやってきた。
この人は山菜が好きなようで話が止まらない。
私がフォレストワーカーだと分かるとなおさら良く語られた。
私が高岡だと分かるとそれについても随分知識をお持ちで
全く知らないことまで話された。

帰り際に名刺を渡されたのだがやはりお坊さんでしかも劇団なぞもやっているという。
変わった人であった。
安心だ。

変わった人が集まる点ではさむでぃに引けを取らないようだ

コーシー一杯飲んですぐかえろおもとったけどけっきょく7時までおったわ。

帰途実家に寄り 父にチラシポスターチケットを押しつけてきた。
私のアルバムも置いてきた。
このような事は初めてだ。両親にそのような私の心底からやっているような事柄について
説明したことはないし話題にも載せない。平生は。どうせ薄い反応しか返ってこないし場合によっては鼻で笑われるからだ。
なんとなく渡してしまった。 
親が聴いても眉をひそめたくなるだけだから聴かないようにいっておいた。

帰って飯 とりなべにしてあった。

宅ライみっちりやる。