130418
労働 独りで伐採しながら作業道開設 山菜採りのばあさん三人すぐ近くまで入ってくる。
危ないから出ていってほしいといったのだが、わかったとかいいながらずっとぜんまいを採っている。すまないと思ったがこっちも仕事を進めなければならないので少し声を荒げてやめるよう云った。
しかし、木を倒しているのを分かっていて入ってくる人がいるのには困りものである。見通しの悪いところも当然あるわけで最悪の事態を考えるとゾッとする。
昼休みにコシアブラを採る
帰 煮物 昨日の残りのビーフシチュー コシアブラ、タラの芽のお浸し 大吟醸酒
20時頃まで記憶があるが、知らぬ間に気絶眠していた。
二時半ごろ目が覚めこうして書いている。
今からシャンゴ―ズをかけて寝ます。
危ないから出ていってほしいといったのだが、わかったとかいいながらずっとぜんまいを採っている。すまないと思ったがこっちも仕事を進めなければならないので少し声を荒げてやめるよう云った。
しかし、木を倒しているのを分かっていて入ってくる人がいるのには困りものである。見通しの悪いところも当然あるわけで最悪の事態を考えるとゾッとする。
昼休みにコシアブラを採る
帰 煮物 昨日の残りのビーフシチュー コシアブラ、タラの芽のお浸し 大吟醸酒
20時頃まで記憶があるが、知らぬ間に気絶眠していた。
二時半ごろ目が覚めこうして書いている。
今からシャンゴ―ズをかけて寝ます。