W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

140508

wckarasu
労働 体の調子は戻った。

木を伐る。
道をつける。

楽器 造材

帰 Rん学校の行事で金沢に泊まり。

夜飯 豚肉とニンニクの芽とキャベツを焼き肉のたれで炒める。ぶなしめじと豆腐のお付け。飯は半膳。

腹がだいぶ楽なので体重を計るとニキロも落ちていた。
食物が腹に常駐していたのだろうか。

しかしここから落ちないのを私は知っている。それでそこを乗り越えるとドンドン落ちる。

終いには恐ろしくなり減量をやめるのがいつもだ。

51キロまで落ちたときはヤバいと思いまた食うようにしたらもとのように大食になってしまいすぐに太った。

こんだこそは大食に戻らぬようにしたい。

来週はスーマーさんと一緒にやるのがとても楽しみである。

私は歌詞にそれほど重要性があると思っていないことはインタビューで述べたことがあるが文学が好きなので取り合えずは珍奇で絶対孤独があることを原則的に掟としている。

けれどもスーマーさんのはこれ歌詞でうなるね。わえは。

なんたる美しき言葉遣い。

珍奇しか頭にないわえには到底まねのできない芸当である。

自作曲ももちろんいいが外国の唄に日本語詩を付けたのもとてもいい。

それで直接的にプロテストするような傾向のもまたいい。

考え方はわえとにているとすぐとわかった。

話すのが楽しみである。

や、暴飲暴食にならぬよう注意します。

その前に!!!
土曜日夜九時から
金沢ジェラスガイで唄いますゆえ何卒よろしく。