250121
8時過ぎに起きて
コインランドリーへ行く
近くの銭湯がやっているコインランドリー、前は9時からしかやっていなかったが最近8時からになったのだ。
自重トレーニングす。
大分追い込みをかけた。
きつい。
だが痩せはしない。
プロレスラーみたな身体になりたい
私は凝り性だがまだウエイトトレーニングの方面には足を踏み入れていない。
稽古す
洗濯物を取りに行く
干す
稽古す
それから飯
稽古す
2時半くらいに入浴
ロングロングニューヨクパンク
3時半に上がり身支度を整える
慌てて駅へ
なんとか間に合った
4時半にJIROKICHIに入る
リハをしかとす。
一凜さん来る。
ありがとうございます。
此度は立ってやるスタイルにしてくださった。気を使っていただき申し訳ない。
我々は極楽屋へ行った
それから西荻ハナのママ大塚さんと今成さんが来る。
今日も映画の撮影をやる。
店に戻り
我々からやる
古い新興住宅地のクロニクル 十嘉良沢編
ローキョックンロールpartII
この新作は二回目の実地で今日もかなり稽古してから来たしリハでまるまるやったから今現在の限界の力を発揮する自信もあったのだが、
初めて聴くお客には分かるはずもないがものすご流れが違っていて辻褄を合したようなローキョックンロールになってしまった。
だがパワーは出し切ったと思った。
だからなんだなんだといふ話だが
一凜さんは
講談の説明みたな調子から始め
中山安兵衛婿入りをやって
それから討ち入りの様をあのなんといいましたか、浪曲でいったらせめの調子でやってダイジェスト版の感じで納めてくださりかなりの長講だった。
汗みどろの熱演。
お客も集中してちゃんと聞いていた。
ありがとうやした。
素晴らしい。
ガチのひとが我々みたな与太もんの勝手にやっているものとよく一緒にやってくださるものだ。心が広い。
それから少しトオクをやって9時半過ぎに終了
と、
茶微江さんが、
プラスイレヴンのマスター鈴木功さんが亡くなったといふ。
え!思わず奇声を発す。
一昨日のブログに書いたとおり体調が悪そうではあったがまさか急死してしまうとは思ってもみなかった。
言葉もない。
下手な新作ローキョックンロール初演が最期に自分の店で見たライヴといふそんなことになってしまった。
申し訳ない気持ちでいっぱいだ。
だが、足掻いているものを応援する気持ちの強かったひとだから、
私のローキョックンロールをけちょんけちょんに言ってくるひとあり。
一通り思いつく全部を貶して
みんなそう思っているとそのひとはいふ。
私は激憤した。
しかし私は幸い汚い言葉で罵ったりはしなかっただろう。
もうやめろといいたいわけではないようだが、私自身が一番身に沁みてわかっているようなことを敢えていふその心は一体なんなんだ。
俺が一番わかっているのだといいたいだけなのか。
すまないが私はたくましい。
辞める気なぞ毛頭ない。
けちょんけちょんに言われるぐらいが丁度よい。
私は芸達者になりたいわけではない。
ローキョックンロールをやりたいだけだ。それは鍛錬を凌駕するようなものでなくてはならない。それを私は探っているところなのだ。
そして私は低能のひとに合わせて降りていく芸を作る気はさらさらない。
私は誇り高きローキョッカーなのだ。
そして誰も相手にしなくなるのも良いだろう。
そんなじじいに私はなりたい。
一凜さんとも少し話せて良かった。
ありがとう!ありがとう!
だからやるのは面白いんだ!
ああ、シャイさんも来てくれてたぜ
コインランドリーへ行く
近くの銭湯がやっているコインランドリー、前は9時からしかやっていなかったが最近8時からになったのだ。
自重トレーニングす。
大分追い込みをかけた。
きつい。
だが痩せはしない。
プロレスラーみたな身体になりたい
私は凝り性だがまだウエイトトレーニングの方面には足を踏み入れていない。
稽古す
洗濯物を取りに行く
干す
稽古す
それから飯
稽古す
2時半くらいに入浴
ロングロングニューヨクパンク
3時半に上がり身支度を整える
慌てて駅へ
なんとか間に合った
4時半にJIROKICHIに入る
リハをしかとす。
一凜さん来る。
ありがとうございます。
此度は立ってやるスタイルにしてくださった。気を使っていただき申し訳ない。
我々は極楽屋へ行った
それから西荻ハナのママ大塚さんと今成さんが来る。
今日も映画の撮影をやる。
店に戻り
我々からやる
古い新興住宅地のクロニクル 十嘉良沢編
ローキョックンロールpartII
この新作は二回目の実地で今日もかなり稽古してから来たしリハでまるまるやったから今現在の限界の力を発揮する自信もあったのだが、
初めて聴くお客には分かるはずもないがものすご流れが違っていて辻褄を合したようなローキョックンロールになってしまった。
だがパワーは出し切ったと思った。
だからなんだなんだといふ話だが
一凜さんは
講談の説明みたな調子から始め
中山安兵衛婿入りをやって
それから討ち入りの様をあのなんといいましたか、浪曲でいったらせめの調子でやってダイジェスト版の感じで納めてくださりかなりの長講だった。
汗みどろの熱演。
お客も集中してちゃんと聞いていた。
ありがとうやした。
素晴らしい。
ガチのひとが我々みたな与太もんの勝手にやっているものとよく一緒にやってくださるものだ。心が広い。
それから少しトオクをやって9時半過ぎに終了
と、
茶微江さんが、
プラスイレヴンのマスター鈴木功さんが亡くなったといふ。
え!思わず奇声を発す。
一昨日のブログに書いたとおり体調が悪そうではあったがまさか急死してしまうとは思ってもみなかった。
言葉もない。
下手な新作ローキョックンロール初演が最期に自分の店で見たライヴといふそんなことになってしまった。
申し訳ない気持ちでいっぱいだ。
だが、足掻いているものを応援する気持ちの強かったひとだから、
私のローキョックンロールをけちょんけちょんに言ってくるひとあり。
一通り思いつく全部を貶して
みんなそう思っているとそのひとはいふ。
私は激憤した。
しかし私は幸い汚い言葉で罵ったりはしなかっただろう。
もうやめろといいたいわけではないようだが、私自身が一番身に沁みてわかっているようなことを敢えていふその心は一体なんなんだ。
俺が一番わかっているのだといいたいだけなのか。
すまないが私はたくましい。
辞める気なぞ毛頭ない。
けちょんけちょんに言われるぐらいが丁度よい。
私は芸達者になりたいわけではない。
ローキョックンロールをやりたいだけだ。それは鍛錬を凌駕するようなものでなくてはならない。それを私は探っているところなのだ。
そして私は低能のひとに合わせて降りていく芸を作る気はさらさらない。
私は誇り高きローキョッカーなのだ。
そして誰も相手にしなくなるのも良いだろう。
そんなじじいに私はなりたい。
一凜さんとも少し話せて良かった。
ありがとう!ありがとう!
だからやるのは面白いんだ!
ああ、シャイさんも来てくれてたぜ