W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

210818

wckarasu
朝 不燃ゴミ出し

運動

めし

11時に行ったこともない医院へ
ワクチンを打つためだ。

ワクチンについてはいろんな見方があるし人類初の型式ということもあって何が真実かは判然とはしない。
私はこう見えて興味深くいろいろ読んでいる。
全くおかしなフェイクともいうべき言説もあったりするが、中には或いはその可能性もありかと思うようなものもある。
しかしながら私はきめることにした。
なんとなればこれだけほっつき歩いている危険人物なれば相手に少しは安心感を与えるかもしれないしその前に家人たちが早くきめてこいというからだ。
ならばまあ、腹を括るでもないが我々世代はどうで幼少の頃から添加物や農薬の摂取、或いは核実験さかんで学者によっては放射能も相当被らされているともいうし今さら毒を体に注入することを恐れる意味もそうはないかなとも思っている。
私はもっと恐ろしい凶悪なる蜂たち、特に雀にも何度も刺されている。
それに最早60近い。どちらにせよ、どうで死ぬまでのひと躍りだ。
そうとなれば躊躇せずはやくきめてやろうと、なるはやで予約をとりつけた。

受付窓口前にある画面式体温計に顔を近づけるとなんと37.4度ある。
焦って受付のひとに熱があると出るというと、
それは近づきすぎでそうなったのであり線まで下がって計り直すように云われる。
36.8度

女性の医師かどうかわからぬが注射を打ってもよい資格を持っているのだろうと思われるひとに優しくプスリときめてもらった。

15分待機して何も起こらず帰宅す。

お菓子を食らう。

のんびりす。

夕刻 SM

町内会の仕事をいくつかすすめられてほっとす。

夜はん 茄子と厚揚げで煮びたし、烏賊玉葱葱炒め、小松菜お付け。
腕は痛くない。だるくもならず。

8時半くらいに脇からもらった小玉スイカを割る。
まあまあ、うまい。

腕をあげると痛み出す。
が、注射なれば当たり前のレベルだ。

寝る。