171126
11時頃さよこさんきたりて鍋の準備。
酒はやらぬがうまうま。
少し横になってからそれではまた、どうもありがとうございました。
バスに乗るガンさんとしなりさんを駅まで送る。
本日はふたりは金沢。
電車は金沢駅までだがバスだと香林坊まで行ってくれる。
一旦帰宅、寝る。
夕刻SMへ行こうとしたらNつがちょうど買い物から帰ってきて。
Nつにまた駅まで送ってもらう。
本日は小林万里子さん初富山ということでなんとしても行かねばならん。
少し早めに着くようにしたのは何でかというたらワイサイの近くのそば屋のラーメンが旨いと聞いたからである。
誰がゆうたかとゆうとアズミさんである。
アズミさんがそばでもくたろとその店に入ったら客がみんなそばやのうてラーメン食べとってそんならわえもラーメンくてこましたろみたな言葉遣いは違うかも知らんがそんな案配だったそうだ。
そしたらやっぱり間違いなかったというから私もくてこましたろと思ったわけである。
私はその店でそばは食べたことがある。凡庸であった。
ところがんっがくっく。
休み。
私はなにわ飯店に入って五目ラーメンを食べ酒を一合飲んだのだった。
安心のなにわ飯店。
ワイサイへ。
入るなり万里子さんがすぐに私が分かったようで何度も頭を下げて挨拶なさりなんと腰の低い人だ。
姫路のHさんに話を聞かされておるのだろう。
私もHさんに万里子さんの話を随分聞かされ最近の万里子さんのライヴ音源も聞いているのである。
私はもう少し堂々としているかあるいはものすごおとなしいひとかどちらかを想像していたのだった。
ギターの鷲尾さんも実にひとの良さそうなおじさんである。
それで私に一曲歌って欲しいとおっしゃりもう一曲は一緒にやることになった。
私にはある予感があって少し不味いかなと思ったのだが無論喜んで承諾した。
万里子さんを知らぬひとに説明しておけば70年代後半朝起きたら男の態度がかわってたぁー。で始まるブルース、朝起きたらがその界隈で評判をよび有名ミュージシャンやら芸能人とも仕事があったひとである。
私も実はその辺りしか知らなかったのだがHさんに聞かせられる前から最近急に名前をまた目にするようになったのである。
それで実にタイミングがよく富山にやってきてくれて。
ご存じのかたもあるだろうか殴打事件について先月の姫路のときもHさんの話を再び聞いたところなのである。
まず中島健一朗君が始める。
なんという気合い。気迫。
技術的なことは凌駕してしまう気迫。
顔が凄い。
かっこいい!
私はけんちゃんが大好きである。
次に初アルバムが出来たばかりの詩野。
実にいい。
前にも書いたが悲哀があってたまらぬ。
リズムもよし。
ばあんと放出するスパークが彼女にはある。
しかししのはどうやら私があまり彼女のことを気に入っておらんと思い込んでいるようであるからそのままにしておいたろ。
万里子さんはふたりの演奏をしっかり聞いてライヴで感想をちゃんと述べていた。
それで段々と私の予感は当たる感じになって来たのである。
時間は10時を回っていた。
しばらくして小林万里子ライヴ始まる。
私はすでにホイスキーでよい気分になっていた。
えげつない歌で名が通るが視点が実に面白いし風刺もうまいし切ない感じのものもあり。
歌声も実にリアリティーがある感じ。
鷲尾さんも手練れである。
アチェンジズゴナカム、サムクックの不可解な死について。
お客は少なかったがみなよく笑った。
スコーンと抜ける笑いに包まれる。
ブルースの感じ。
リアルブルースだろう。
ブルースは私小説に似る。
途中SMごっこみたなのもあって男たちはベルトで叩かれに行き、私も無論叩いてください。
皆軽く叩かれていたが私はしつこく何度も叩いてもらって少しピチンと微弱な痛みを伴うこともあった。だがまた弱まってしまって。もっと強くう。みたな気分になった。
ものすごいい。
実に楽しいショウである。
それで件の殴打事件について歌った曲が続き。
匿名風にしてはあるが私はHさんに話は聞いているので知っている。
はずだが実は酔って聞いているからどちらだったかはっきり自信がなかったのである。
聞いたらああ、やはりそちらの方やったか。
私の記憶はあっていた。
それでそんな早く終わるはずはなく私の予感が当たりもう終電に間に合わぬなと諦めた。
帰らしてもらいますわみたな水を差すようなことを云うのは全く無粋なので黙って楽しんだ。
それで私を呼んでくださり一曲歌うことに。
万里子さんはハーモニカを自分の歌のキーに合うのしか持っておらず結句私と鷲尾さんで前の万里子さんの曲の流れからしてバナナがぴったりだったので自作曲ではないがワイサイでもあるし。
思い切りやったった。
それで万里子さん戻ってきてスイートホームシカゴ途中日本語、また原曲の歌詞とは全く違う意味で。
もう一曲一緒にやることになってギターだけだが朝起きたらをやらせてもらえるとは。
本日は実に私の参考になるやり方を見た。
来てよかった。
終わって私はもう帰れぬから一晩中飲むことにして打ち上げに参加。
万里子さんと話す。
殴打事件の話。
事件の概要について書くと。
ある私も出演した店で今夜のようにSMごっこショウをやっていたそうである。
やはり男たちは喜んでベルトで叩かれていたそうだ。
それでその日はステージからおりて叩いて回るパフォーマンスになったそうだ。
それで自分から降りて行っているので男全員叩く流れになるのは自然で、ある男性ミュージシャンにも普通にベルトを振り下ろしたそうである。
テンガロンハットをかぶっていてそこに当たったというが男性はいきなりパンチをお返ししたのである。
万里子さんのメガネは未だ見つからぬくらい吹っ飛び目の周りがどんどん腫れたそうだ。
2年以上前の話だが未だに目がちかちかする後遺症が残っているそうだ。
それでそれは万里子さんが暴力を振るったから正当防衛だみたいな話になってしまったのである。
今も係争中である。
万里子さんは小さい、そしてどう見ても強くはなさそうである。
なんといっても女性である。
一般的な男がこの小さな万里子さんを拳で殴るということは一般人がプロレスラーに殴られるのと同等だと感じる。
どんな理由があろうと私は許されてはならないと思う。
男が女を殴るということは実に悲しい。
いたたまれない気持ちになる。
力でねじ伏せる。
恐怖を味合わせる。
なんと野蛮なことだろうか。
私も実を云えば一度だけどうにも腹に据えかねて拳で殴るなぞ毛頭できないが女性の頬を平手打ちにしたことがある。
今でもその感触を思い出し嫌な気持ちになる。
どんなにひどい仕打ちを受けてもあんなことはやってはいけなかった。
男性ミュージシャンはどうして殴ったのか聞いたわけではないからそこは定かではないがベルトでたたかれるのが嫌なら口で言うか逃げるかジェスチャーで示せば済むことだしそうしたパフォーマンスだということも分かっていてそこにおったはずである。
なにか腹に据えかねることでもあったのだろうか。
あるいは自分のような偉いヤツに手え出しやがってということだろうか。
だとしたら殴ろうと待ち構えていたという事にもなる。
万里子さんはものすご事の理不尽さを私に訴えていた。
一般的に誤解されやすいタイプの人かもしれないが頭のいい人で、話すとどんどん言葉が出てくる。私には彼女がいい加減なことを云っている風には思えなかった。
またHさんが万里子さんを庇っており私はHさんが裏表のないスカッとした人だということも知っている。つまり信用しているのである。
まだほかにも驚くべき証言があった。
万里子さん側の言い分だけここに書くわけにもいかぬがどうにも理不尽だと言わざるを得ないとの感想を持った。
そしてその一部始終を目撃していた人の中に私の知人が何人も含まれているのをつい昨日知ったのである。
実に気が重い。
彼らは男性に不利になる証言をしないという。
またお料理をいただきながら楽しく談笑もして万里子さん鷲尾さんは3時ごろまでおっただろうか。
客は私とファットくんだけとなりしんちゃんぶんちゃんともいろいろと話す。
しんちゃんおもろいわ。
朝8時ごろまでおってファットくんに家まで送ってもらって寝た。
書くのを忘れたが木曜日の夜に私はチーズを食らった。
さよこさんから9月ごろにもらったヤギのブルーチーズである。
当然とっくに賞味期限は過ぎている。
賞味期限の切れたブルーチーズは何度も食べているが今度のはか2か月以上でそんなに古いのは初めてである。
一回開いているからか雑菌が入ったのだろう。
赤く変色しているし白いもふもふのカビが生えている。
まあ匂いはアンモニア的なキツイ感じになっているが腐ったような風でもない。
もったいなし好物である。ここまで忘れていたのが実に残念無念。
食べてこましたるか。私は腹が強いから大丈夫だろう。
それで一気にでかい塊の半分以上食らった。
そしたら頭が異様にかゆくなってきて体にもボロボロができて来て腹も痛くなってきて。
頭の中もぼわあんとなってきて、小便がしたくてたまらないような感じになってトイレに行ってもあまり出ないがものすご陰茎が尿道が痛い。
まずい、完全にアレルギーのひどい症状だ。
食あたりアレルギー。
居てもたってもいられなくて救急に行こうかと思ったくらいになった。
とりあえず花粉症の時にもらう抗アレルギー薬をのんだらぼつぼつは消えてかゆみもなくなったがしばらく腹は痛かった。
とこれを本日山林労働を休む口実に使った。
朝から終電に乗り遅れてさっきまで吞んでいたといったら嫌な気持ちになるだろう。
古いチーズでえらい目に会っていると思えばまあ面白おかしい面もあってそう相手もそう気分は悪くないだろう。
お釈迦さまはこういった。ついていい嘘と悪いウソがある。
嘘も方便だ。
もし読んでいる人に関係者が居たら黙っといてね。
酒はやらぬがうまうま。
少し横になってからそれではまた、どうもありがとうございました。
バスに乗るガンさんとしなりさんを駅まで送る。
本日はふたりは金沢。
電車は金沢駅までだがバスだと香林坊まで行ってくれる。
一旦帰宅、寝る。
夕刻SMへ行こうとしたらNつがちょうど買い物から帰ってきて。
Nつにまた駅まで送ってもらう。
本日は小林万里子さん初富山ということでなんとしても行かねばならん。
少し早めに着くようにしたのは何でかというたらワイサイの近くのそば屋のラーメンが旨いと聞いたからである。
誰がゆうたかとゆうとアズミさんである。
アズミさんがそばでもくたろとその店に入ったら客がみんなそばやのうてラーメン食べとってそんならわえもラーメンくてこましたろみたな言葉遣いは違うかも知らんがそんな案配だったそうだ。
そしたらやっぱり間違いなかったというから私もくてこましたろと思ったわけである。
私はその店でそばは食べたことがある。凡庸であった。
ところがんっがくっく。
休み。
私はなにわ飯店に入って五目ラーメンを食べ酒を一合飲んだのだった。
安心のなにわ飯店。
ワイサイへ。
入るなり万里子さんがすぐに私が分かったようで何度も頭を下げて挨拶なさりなんと腰の低い人だ。
姫路のHさんに話を聞かされておるのだろう。
私もHさんに万里子さんの話を随分聞かされ最近の万里子さんのライヴ音源も聞いているのである。
私はもう少し堂々としているかあるいはものすごおとなしいひとかどちらかを想像していたのだった。
ギターの鷲尾さんも実にひとの良さそうなおじさんである。
それで私に一曲歌って欲しいとおっしゃりもう一曲は一緒にやることになった。
私にはある予感があって少し不味いかなと思ったのだが無論喜んで承諾した。
万里子さんを知らぬひとに説明しておけば70年代後半朝起きたら男の態度がかわってたぁー。で始まるブルース、朝起きたらがその界隈で評判をよび有名ミュージシャンやら芸能人とも仕事があったひとである。
私も実はその辺りしか知らなかったのだがHさんに聞かせられる前から最近急に名前をまた目にするようになったのである。
それで実にタイミングがよく富山にやってきてくれて。
ご存じのかたもあるだろうか殴打事件について先月の姫路のときもHさんの話を再び聞いたところなのである。
まず中島健一朗君が始める。
なんという気合い。気迫。
技術的なことは凌駕してしまう気迫。
顔が凄い。
かっこいい!
私はけんちゃんが大好きである。
次に初アルバムが出来たばかりの詩野。
実にいい。
前にも書いたが悲哀があってたまらぬ。
リズムもよし。
ばあんと放出するスパークが彼女にはある。
しかししのはどうやら私があまり彼女のことを気に入っておらんと思い込んでいるようであるからそのままにしておいたろ。
万里子さんはふたりの演奏をしっかり聞いてライヴで感想をちゃんと述べていた。
それで段々と私の予感は当たる感じになって来たのである。
時間は10時を回っていた。
しばらくして小林万里子ライヴ始まる。
私はすでにホイスキーでよい気分になっていた。
えげつない歌で名が通るが視点が実に面白いし風刺もうまいし切ない感じのものもあり。
歌声も実にリアリティーがある感じ。
鷲尾さんも手練れである。
アチェンジズゴナカム、サムクックの不可解な死について。
お客は少なかったがみなよく笑った。
スコーンと抜ける笑いに包まれる。
ブルースの感じ。
リアルブルースだろう。
ブルースは私小説に似る。
途中SMごっこみたなのもあって男たちはベルトで叩かれに行き、私も無論叩いてください。
皆軽く叩かれていたが私はしつこく何度も叩いてもらって少しピチンと微弱な痛みを伴うこともあった。だがまた弱まってしまって。もっと強くう。みたな気分になった。
ものすごいい。
実に楽しいショウである。
それで件の殴打事件について歌った曲が続き。
匿名風にしてはあるが私はHさんに話は聞いているので知っている。
はずだが実は酔って聞いているからどちらだったかはっきり自信がなかったのである。
聞いたらああ、やはりそちらの方やったか。
私の記憶はあっていた。
それでそんな早く終わるはずはなく私の予感が当たりもう終電に間に合わぬなと諦めた。
帰らしてもらいますわみたな水を差すようなことを云うのは全く無粋なので黙って楽しんだ。
それで私を呼んでくださり一曲歌うことに。
万里子さんはハーモニカを自分の歌のキーに合うのしか持っておらず結句私と鷲尾さんで前の万里子さんの曲の流れからしてバナナがぴったりだったので自作曲ではないがワイサイでもあるし。
思い切りやったった。
それで万里子さん戻ってきてスイートホームシカゴ途中日本語、また原曲の歌詞とは全く違う意味で。
もう一曲一緒にやることになってギターだけだが朝起きたらをやらせてもらえるとは。
本日は実に私の参考になるやり方を見た。
来てよかった。
終わって私はもう帰れぬから一晩中飲むことにして打ち上げに参加。
万里子さんと話す。
殴打事件の話。
事件の概要について書くと。
ある私も出演した店で今夜のようにSMごっこショウをやっていたそうである。
やはり男たちは喜んでベルトで叩かれていたそうだ。
それでその日はステージからおりて叩いて回るパフォーマンスになったそうだ。
それで自分から降りて行っているので男全員叩く流れになるのは自然で、ある男性ミュージシャンにも普通にベルトを振り下ろしたそうである。
テンガロンハットをかぶっていてそこに当たったというが男性はいきなりパンチをお返ししたのである。
万里子さんのメガネは未だ見つからぬくらい吹っ飛び目の周りがどんどん腫れたそうだ。
2年以上前の話だが未だに目がちかちかする後遺症が残っているそうだ。
それでそれは万里子さんが暴力を振るったから正当防衛だみたいな話になってしまったのである。
今も係争中である。
万里子さんは小さい、そしてどう見ても強くはなさそうである。
なんといっても女性である。
一般的な男がこの小さな万里子さんを拳で殴るということは一般人がプロレスラーに殴られるのと同等だと感じる。
どんな理由があろうと私は許されてはならないと思う。
男が女を殴るということは実に悲しい。
いたたまれない気持ちになる。
力でねじ伏せる。
恐怖を味合わせる。
なんと野蛮なことだろうか。
私も実を云えば一度だけどうにも腹に据えかねて拳で殴るなぞ毛頭できないが女性の頬を平手打ちにしたことがある。
今でもその感触を思い出し嫌な気持ちになる。
どんなにひどい仕打ちを受けてもあんなことはやってはいけなかった。
男性ミュージシャンはどうして殴ったのか聞いたわけではないからそこは定かではないがベルトでたたかれるのが嫌なら口で言うか逃げるかジェスチャーで示せば済むことだしそうしたパフォーマンスだということも分かっていてそこにおったはずである。
なにか腹に据えかねることでもあったのだろうか。
あるいは自分のような偉いヤツに手え出しやがってということだろうか。
だとしたら殴ろうと待ち構えていたという事にもなる。
万里子さんはものすご事の理不尽さを私に訴えていた。
一般的に誤解されやすいタイプの人かもしれないが頭のいい人で、話すとどんどん言葉が出てくる。私には彼女がいい加減なことを云っている風には思えなかった。
またHさんが万里子さんを庇っており私はHさんが裏表のないスカッとした人だということも知っている。つまり信用しているのである。
まだほかにも驚くべき証言があった。
万里子さん側の言い分だけここに書くわけにもいかぬがどうにも理不尽だと言わざるを得ないとの感想を持った。
そしてその一部始終を目撃していた人の中に私の知人が何人も含まれているのをつい昨日知ったのである。
実に気が重い。
彼らは男性に不利になる証言をしないという。
またお料理をいただきながら楽しく談笑もして万里子さん鷲尾さんは3時ごろまでおっただろうか。
客は私とファットくんだけとなりしんちゃんぶんちゃんともいろいろと話す。
しんちゃんおもろいわ。
朝8時ごろまでおってファットくんに家まで送ってもらって寝た。
書くのを忘れたが木曜日の夜に私はチーズを食らった。
さよこさんから9月ごろにもらったヤギのブルーチーズである。
当然とっくに賞味期限は過ぎている。
賞味期限の切れたブルーチーズは何度も食べているが今度のはか2か月以上でそんなに古いのは初めてである。
一回開いているからか雑菌が入ったのだろう。
赤く変色しているし白いもふもふのカビが生えている。
まあ匂いはアンモニア的なキツイ感じになっているが腐ったような風でもない。
もったいなし好物である。ここまで忘れていたのが実に残念無念。
食べてこましたるか。私は腹が強いから大丈夫だろう。
それで一気にでかい塊の半分以上食らった。
そしたら頭が異様にかゆくなってきて体にもボロボロができて来て腹も痛くなってきて。
頭の中もぼわあんとなってきて、小便がしたくてたまらないような感じになってトイレに行ってもあまり出ないがものすご陰茎が尿道が痛い。
まずい、完全にアレルギーのひどい症状だ。
食あたりアレルギー。
居てもたってもいられなくて救急に行こうかと思ったくらいになった。
とりあえず花粉症の時にもらう抗アレルギー薬をのんだらぼつぼつは消えてかゆみもなくなったがしばらく腹は痛かった。
とこれを本日山林労働を休む口実に使った。
朝から終電に乗り遅れてさっきまで吞んでいたといったら嫌な気持ちになるだろう。
古いチーズでえらい目に会っていると思えばまあ面白おかしい面もあってそう相手もそう気分は悪くないだろう。
お釈迦さまはこういった。ついていい嘘と悪いウソがある。
嘘も方便だ。
もし読んでいる人に関係者が居たら黙っといてね。