W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

200421

wckarasu
労働 昨日と全く同じで午後からすぐに強風。
二時過ぎにやめ。

風呂に入り
ぬかるみ雄

SM

夜はん 安い牛肉と、くたくたになって安売りの小松菜とカラシ菜、糸こん、豆腐、ねぎ、キャベッジ、舞茸ですき焼きもどき。

金色のしずくがもうなくなったから白鹿酒パック。
私は酒のクオリティーを落としてきているが味はすきだ。
次はバローの金棒鬼ごろし、件の藏そだちに戻してもよい。
酔幻郷という合成酒にだけは手を出さない。

くまの次郎観る。
次郎はメスだ。

次郎を何年も追っているカメラのおじさんがおってそんなドキュメンタリーだ。

次郎は初めて子供を産んだときはちゃんと育った。

その次の
くまの冬ごもり準備の様子をはじめてみた。
枯れ草や枯れ葉を手ぇでかき集めてあなぐらに運びいれる様はもうっかわいーい、

春になって次郎が出てくる。後ろには小熊が。

遊び回る小熊。
ある日派手に滑落した。
私は死んだと思ったが、次郎が全速力で斜面をかけ降りて口でくわえあなぐらの付近まで運ぶ、あかんかったか、と思ったらなんと平気であった。
さすがアニマルの子

それからしばらくして、
雄グマが襲ってきた。
次郎決死の逆襲を試みるも負け。
くまは雄の方がでかい。

それで、子殺しである。
雄は他の雄の子を殺して食らうのだ。
私は涙ぐんでしまった。

それから雄は次郎にセックスを迫るのである。
野獣とはなんと恐ろしい世界に生きておるのだろう。
無情の世界
ユーカントオールウェイズゲットワッチューヲワント

ショックであった。

零時過ぎにねる。