W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

161028

wckarasu
労働 Tくやくん風邪をしいたと連絡ありてひとり、造材搬出す。

帰 すぐと出立。
6時過ぎに村門着
町田さんもほぼ同時に着く。
フェアリーギャリーさんがまたおった。

サウンドチェックをして町田さんと近くのトンカツ兼中華屋へ入る。

少しだけビイル。

戻る。
お客さんはあまりおらない。
S吉にあきこちゃん。
ちえぞーさんはこれ久しぶりとそのお仲間。
雪見大腹さん、そのほかしらぬひと。あとから名乗っていらしてやはり私を観に来たのだった。当たり前か。

あとから、八尾くん、さよこさん、はまちゃん。
これで全てである。

一体あのフォルツァに集まってくれたひとたちはどうしたのだ。
私は確かに今月四度目の地元ライヴであって私の力ではどうにもならん部分はあろうかともおもうが宣伝力の違いを思い知っているところである。
わたしひとりなら地元だしカネもかからぬから大丈夫なのだが。


私自身で新聞広告でもうたねばなるまい。

しかしながら私は歌うとなればそんなことはどうでもよくなって悦びに充ち溢れるのだった。

満足す。

町田さんは30年ぶりの富山。
そのときは木馬のマスターが踏ん張って大盛況、ひとが溢れ返ったものだか。

町田さんの歌に衝撃を受けたひとも必ずおっただろう。

満足す。

最後にS吉、たつるダブルハーモニカ。

あきこちゃんまだやれゆうてS吉にハーモニカ吹いてもろてうたう。

打上に木馬へ行く。
町田さんマスターと30年ぶりの再会だ。
マスターは町田さんがそこまでというほど細かいことまでよく覚えていた。

ほか、はまちゃん、ギャリー、さよこさん、たつる。
イヤアまだだれかおったような。

はまちゃんが大分だいてくれてありがとう。
気っ風のいいはまちゃん💛

すぐにだいてくれる。

今日おら、だいてやっから一緒に呑みにいこまいか。

勘違いされる富山弁であって煎餅まである。

お開きとなりさよこさんちでしばらく呑んで寝る。