W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

130228

wckarasu
労働 今日も木材運搬 鉄板撤収 運搬 運転席が高いと少し気分がよい。
子供じみたことではあるがかなり大きな前輪二軸の大型よりも目線が上でへっへん、とか思ってしまう。それにしてもどうしてこんなに高いのだろう。今日も片側二車線の道を走っていたので同程度の目線の車を探してみたがどうやら、チップなんかを運んだりする例えばFk海陸なぞのあの馬鹿でかい12,3トンクラスの車がそれに該当する。
 私の乗っている此度の新車は8トンクラスで後ろに木をつかむ装置が備え付けてありそれで既に3トン近くあるので実質5トンが最大積載量である。荷台の長さは4メートルしかなくそれで持ってその高さだから実にいびつな感じがする。10t車もあってそれで重機を運搬したりもするが全然目線は低い。  兎角、何を言いたいのか分からぬが子供じみて高いのは嬉しいなという事を言いたいだけである。どうだへっへ~んといいたいだけである。笑ったね?
そして私のものではない。

帰 歯医者 歯石除去 いつも溜まる部分があり。多分傷がついてザラザラになっているのだと思う。もう5年も通っているだろうか。 

シウマイ。よいシウマイだ。うまい。鮭のフライ。ブロッコリー もやしの御付。

F&P 会合 今後の展開をどうもっていくか。

皆さんは不当告訴問題をご存じだろうか?
池多のお母さんたちが試験焼却瓦礫の搬入をとおおせんぼしたのが去年。
市が全体に開かれた説明会もせずに試験焼却を強行したことに対する抗議及び阻止行動である。
それを今になって富山市側が刑事告訴したのである。
警察は犯罪性はないとして問題にしなかったのであるが行政は告訴に踏み切った。
反対住民に脅しをかけるのが狙いなのは明らかである。
こういった市民に牙をむくような威圧の手段として告訴を行うなぞ到底許されるものではない。ところが日本ではこうした濫訴を抑止する法律がない。こうした大きな組織が弱者を恫喝するように法的手段に訴える手法をスラップ訴訟というそうである。スラップは恫喝のことだそうだ。他国ではスラップは不法行為とする法律もあるようだが日本では殆どスラップと認められないという。東京新聞をはじめとして一部報道では問題視しており、極めて不当だとの見解も述べられている。麻薬の密売や脱税などを想定した条文を乱用したような訴状だそうだ。憤慨している人多数あり。
わがfact&peaceも賛同団体に名を連ね3月3日富山市サンフォルテで決起集会が開催される。
朝9時より12時半まで。山本太郎氏、木下黄太氏ほか著名人も参加。
これはおかしいと思った方、是非足を運んでほしい。人数がプレッシャーになるのだ。