W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

200307

wckarasu
朝八時まで寝た。

朝はんを食べて
洗濯機を回し

コインランドリーでまとめて上段の乾燥機に入れ。
私は徳用カードを買ったからそれを差し込みスタートボタンを押そうとしている。
そしたら下段の乾燥がちょうど終わってご婦人が取り込んでいるがなんだか私の顔をじろりとみる。ん、もしかすると私が歌手であることを知っているひとかな。ふふんと思い。スタートボタンを押した。そしたら上段ではなくてご婦人が取り込んだ直後の下段が回りだした。うわあん。どうしよう。どうやらご婦人は、あーた、間違えてますよ、といいたかっただけのようだ。
弱ったなあと思っていたら。ちょうどコインランドリーを経営しておるひとが来て、あ、間違えましたか、それならほれ、蓋をあけたら止まりますからすぐに上から下に入れ替えなされ、という。ああ、そうでしたか。ほっ。

それで一旦うちに引き返したら、ガードがないことに気がついて、見に行ったら駐車場に落ちていた。

午後からはSMにいってからもろもろ

宮津の世話人のひとからライヴを中止にすると申し入れがあり、
初中止が決定。

四時ごろ富山市へむかい。
ホテルにチェックイン

しばらくして村門へ

太一リハ中

私もやって

本番までちょいと一杯やりながら太一と話す。
コロナ中止は田舎のほうが多いななぞ話す。
田舎なれば近隣からよく思われない率が高いのだろう。

アントニオ佐々木を偲ぶ会とたつるくんがタイトルをつけていた。

太一はモアリズムのぼーやみたな時期もあったから、恨む会ではないかとわらった。
意外に二桁ほどひとが来てくれ。

アントニオ佐々木のことを話ながらのよい感じのライヴ

打ち上げではしもとにいってからワイサイ、私は座っていられなくなり横にならせてもらったら知らぬ間に寝落ちたようだった。