W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

150501

wckarasu
労働 暑いが湿度は低くさわやか。

鳥がよく鳴いている。
緑吹く時節となりなんとなくいい気持ち。

そんな中丸太を抱え、ハンマーを打って打って打ちまくる。

林道補修だから日陰がない。
直射日光で汗が吹き出る。

手首が少し限界に近づいていて時折激痛が走る。

ギターを弾いてある動きをすると激痛がはしる。

多分そのうち治るだろう。
経験上知っている。
やり続ければ悪化を通り越したところで身体がアジャストするようだ。

帰 楽器屋へギターを取りに行く。

ネックがねじれているのとフレッドが浮いているのとナットが悪いのが複合的に絡み合ってプレイヤビリティーがよくないし一部音が詰まる。

安く上げるため私の思うように注文をつけて楽器屋にやらせてみたが駄目だった。

本式に直すと十万はかかりそうだ。

すでに二万五千円使ったが。

けちってもあまり効果はなく残念な結果となった。

楽器屋はフラットワウンドを張って返してきた。

間違えている。
高い。

少しだけ別のことで文句を云ったがこれは家に帰ってから気がついた。

まあよい。

SM

豚バラ玉ねぎもやし炒め、コロスケ、コシアブラおひたし、小松菜油揚げお付け。

今年は現場近くに珍しく竹林がない。
タケノコが喰いたいのだが。
買うか。
買うものだとは思っていない。

ある野外フェスより誘いあり。

あまりあうこともないが旧知のひとからだ。

私はギャランティーを要求した。

ビートラムはじめ地元民はただにしようとする劣悪なるフェスが多いからだ。

商業イベントにはノーギャラでは絶対に出ない。

たといフジロックであってもだ。

誘ってくれた彼はもちろんだと云ってくれた。

私は無論好きで音楽を歌を歌っている。
しかしながら私のような状況になると歌うことの責任を負うだけではない別のことも必ず出てくるものだ。

そして音楽好きを食い物にさせてはならない。

くいものにしているという意識さえないものもいる。

きばりもん。

町内会の執行部会が私が帰るその日にあるから出よと架電あり。

まるで町内会のために自分を犠牲にせねばならんような口振りだ。なんたら腹立たしい。

そのようなひとはおそらく核心を考えることはなく国家や家族とう鵜呑みに信じている。
本当の核心を考えるのは他人任せの場合が多い。

私にはもっと大事業があるのだ。



宅ライ

Skypeしてねる。