W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

1025 1026 1027 

wckarasu
1025 木曜日 
健康診断 血圧が110 70 と非常に安定しているのには驚いた。かなり不節制をしているのだが。バリウム飲まされる。  

伐採 下剤が効き山中でwhite excrement

帰 義母 焼そばその他作ってある。助かった。

歯科クリニックで歯垢除去  

そのままキシャに乗り ムラへ

ひとと呑むはずだったが待ち人来ず。まあでも楽しい夜になった。
ふうチャンプルー ラフテー 豆腐ヨウ ヒラヤ―チ 泡盛 
うめえよ。
ロフトでへたクソライブやっている。
Yかこさんに促され重い腰をあげ上へ。

Yづきさんがいた。  ウクレレの激烈にアニメ声の人、YかこさんSんちゃん 、ゆきみさん 観る。  俺も一曲うたうことに。

ゆきみだいふくのおいもの唄は聞いたことがあるし観たこともあることを想い出した。
どこでかは覚えていない。

Yづきさんに駅まで送ってもらう。
切符を買おうとしていたら駅員がやって来てそんな時間は無いからすぐに走るよう云われる。本当は走る余裕もないほど小便がしたかったのに。苦しかったぜ。

高岡駅に着くとかすかにギターの音がする。ふらふらと音のする地下道に這入っていった。
若者が路上演奏をしていた。普段は全く興味のないような音だったが酔っているゆえ聴きたくなり地べたに腰を下ろした。白目をむいてよだれを垂らしながら聴いているような事象を起こしていた。そのうちこの若者と仲良くなりたくなりコミュニケーションをとろうと彼の演奏唄について率直に全然面白くないと言ってしまった。すると彼は恐れを抱いたような目をして曖昧な受け答えをするばかり。私はつい憤怒したような事象を引き起こした。少し怒鳴りつけるような調子でお前の一番、たましひのこもった歌を聴かせてみろとすごんでしまったのである。引くに引けない私はしばらくそんな感じで若者をいじめているようにしか見えないような状態をつづけてしまった。すると誰かが通報したのであろう警官が2人やって来て職務質問を受けさせられた。私は酔っているせいももちろんあるがこの手の人たちに話しかけられると狂犬のようになってしまう悪い癖があって、この晩も少し暴れてしまった。
自転車で帰るから飲酒運転だというので、私は胸をグングンに反らせて警官に「とらまえてみろっ」と詰め寄ったのである。とらまえられなかった。あきれたような顔をしていました。彼らは。いつもこんなふうに相手にしてくれません。

ただのクズ野郎である。

1時過ぎに帰着

パソコンを開いてSNSを観る。クレイジーなコメントを残してしまった。
ブログは書かずに寝入ってしまったので助かった。

1026 
伐採 その後マシンに乗り造材。

帰 Tつハヤシライスを作ってくれてある。 チャンリン送りをチャンなつに頼み ワイルドサイドへGO。

SHOさんのオープニングをやらせてもらう。

ジュンはいい感じだった。ギターがドライブしていた。

SHOさんのお友達がついさっき亡くなったらしかった。哀悼のうたをうたわれた。

Nかがわという人と親しくなれてよかった。ロイキ祭りも来てくれるという。
年配の男女二人連れの方がたが深更にやって来られ私は乞われるまま唄を歌った。
お金を下さった。

しのぶちゃん、この夜もいろいろもてなしてくれる。定番の厚揚げは私大好きです。

暴飲暴食であった。

さよこさんの家に泊めてもらった。

1027 
ちゃんと6時に目を覚ます。今日は車である。
便意を催しどうにもならなくなった。
ちょうどコンビニの無い区間で苦しみが波のように襲ってきた。
もう駄目だという寸前で711に這入る。

6時半帰着 随分早く着いた。 タコよりメール 体調不良で休むという。

労働 終日マシンに乗り造材。

帰 鶏肉バジルまぶし 焼く  モヤシを蒸す トマトを切る 玉ネギと卵の御付 

さむへGO!子供たちもあきれているライブジャンキー。今月は7本 いずれも短い時間。

なっきぃ松葉づえ 膝の皿が割れた。 変なものにさらわれないように。

懐メロロックの技能はしっかりしたバンドやる。
驚いたことにTら氏がおった。Jんやのあんちゃんも。

大谷楽団やる

おお、いつもよりテンション高めではいっていった。
 薔薇のせいだろう。 砂時計ブルース。 
カッコイイと思った。今日は。いつもはおもっしいおもがいけど。
とっちゃんもテンションたけえ。薔薇のせいである。
身震いしちゃった。久しぶりに唄を聴いたよ。

ふくじゅう ポエトリーリディングす。

これよかった。高濃度爆弾をバックに従えて。
ロックンロールだった。

俺もやる

大谷さんと一緒にワラワンダフォワールやる。
せんたく物ブルースもやる。
アンコールだというので楽団を借りてハイキブツブルースやる。

気がつけば先のバンドのメムバー及びその客は消え失せていた。

イエ―!!! 嬉しいね。メッセージがしっかりとどいたよ。
多分くっちゃベリたかったのだろう、それには俺の唄は相当に邪魔なんだ。
大体おれのうたを聴かないで喋っていられるはずがないからね。逃げたんだ。
大谷さんから俺まで全員厳しい音だしとったからね。

終わって男性チームと女性チームに何故かセパレ―トしたような配置になったので
Y談を楽しんだ。

ふくじゅう たか 俺 寝かせてもらう。

親が喜ぶような唄は駄目だ。権力に追われるようにならなければ本物ではない。
俺の夢だ。あ~いは~ばどり~む。猥褻。