W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

140329

wckarasu
AZUMIさんについては私がとやかく書くのもおこがましいのだがあえてありきたりにいえばとてつもなく先を行っており例えば私なぞとは同じ土俵にたてば大人と子供くらいさがあるだろう。
これは年季もそうかもしれないが研ぎ澄まされた耳と濃い蓄積があるからに違いないと思う。
あるいは生き方もそうかもしれないが。

また今日も感服いたしました。
お客さんも集中しておりイエーとはあまりいわない。

わたしはこうした中少し気後れしそうであったがイエーとやった。
地金がそうだから仕方がない。

競い合いをしているわけでもないのだから意識してもしょうがないさ。

だいぶ呑んでおりやや酔ってはいたが首尾よくいきました。

終わってお客さんと談笑す。

焼酎を割らずになみなみとついでくれ酔っぱらったなあ。

ほとんどぬきなさんと話しできず。

Aやさんに旅館まで送ってもらう。

コンビニでビールを買い旅館に到着。

いわゆる商人宿で三人同じ部屋。

談笑す。

このふたりといると実に楽しい。

AZUMIさんなぞ口調だけで楽しくさせてくれます。

川の字になって寝る。