W.C.カラスの駄々漏れ日記

W.C.カラスの日記です

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wckarasu
シゴト マディーウォーターとの戦ひ 
帰 野菜炒めとシジミ汁 家のもの拵えてくれてあった。Rん柔道 
ニュース てっぱん 575 観ながら飲酒 のち ボクシン脳 寝てしもた。
ようつべに余の映りたる動画アップされてあり。先日のMら門LOFTでの模様だ。髭を生やした名は知らぬが偶にみかける人がさふいへば撮って呉れてゐた。ありがたきこと。
恥ずかしき映像に顔が焼けさふに熱くなった。dislike dislike.
カラスといふ男、 大体、私はこの男の目が嫌ひなのである。あの媚びたやうな鈍色の薄汚れた 時には偽善の影まで潜んでいる め。そのくせドロドロに酒を飲むと気が大きくなってトラ狼。
まるでアニマルの め。家のものはもちろんこないだは客にまで言われた。あんたの酔うとっがみとったらぞーっとすっわ。   ちゅうてねえ。
本人もさすがに気付いているようで最近は色眼鏡なんかかけて弱気な目を隠してるけどね。
酒のほうは飲まないとマクマクになって自分で何をやっているのかも分からなくなるような有様でこれ止すことができない。
そして、なんといってもあの男の話し方しゃべり声これがもっと嫌。なにかウジウジとして。なにかの陰に隠れようとして。なにかをまとって武装しようとして。一見ふてぶてしいようでこれがまた内実、自分に自信がないというか実がないというか兎に角それを見透かされないように躍起になっているのが見え見えである。それにこんなことをいって自分をこき下ろして置きながら実は自分をちゃんと分析してますぜと言いたいような魂胆を感じさせるのも癇に障る。
でもこの男、人の前でやりたくてやりたくてしょうがないのである。観てみてぇ~。とまるで幼児が自分の描いた落書きを次々見せに来るような無邪気さだ。
この男の歌は、これで仕方ない。よいと言ってくれる人も数人いるのは間違いないので悪口は差し控えねばならぬ。
少し気色が悪くなってきたので止そう。