131109
私は朝九時頃動き始めた。7時頃には目が覚めていたのだが。
シゲルくんはいびきをかいて寝ている。
昨日モアリズムのYシャートを洗って干すのを忘れていたのでこれを処置す。
こたつの上を片す。
洗い物す。
米を炊く、
自然薯を摺る。
一人二人と起きてくる。
味噌汁をつくる。
鮭を焼く。
おでんの残り暖める。
自然薯みなよろこんでくれる。
なにこれ!
こんなうまいのどうなってんの!
なにこれ!
といいながら食す。
あっという間になくなる。
と郵便局が
浜松のある店のマスターから。
ある有名ブルースマンの正規回転の音源
ああ、ああ。
いい。なにこれ!
このひとほんとはこんなによかったの?
ナカムラさん語る語る。
私もモアリズムも今日から彼が好きになりました。
二時過ぎに出立するまでずっと繰り返し聴きました。
とかくたのしくきじかんなり。
またハニーQに便乗させてもらいカサデラムジカの駐車場へ
じゃまたね~。
また一緒にやりたいと思うしずっと死ぬまで縁は続くだろうバンドである。
一旦帰宅しおちゃわらす。
富山市へgo!
なんと小杉あたりでギターが無いことに気づき引き返す。
たまにこういうギターを忘れた話をきくがなんたら間抜け腑抜け、すっとこどっこいがいるもんだハッハハと思っていたのだがまさか自分もそんなことになるとは。
余裕で間に合うはずが約束の時間より三十分以上遅れてしまった。
店の前は暗く梅原さんがギターを抱えて佇んでいた。
ジャスライカボイ。
阪本さん、杉野くんと挨拶。
ノラカフェは横浜白楽から引っ越して来た昭和の香りが漂う落ち着いたよい店。
リハす。
ろくたんがぴーえー。
梅原さんから
お客さんは身動きひとつせず集中しているようす。
次
わたしがやる。
静かに聴いてくださっていてこれもまたいい気持ち。
だが軍手ではなにかわたしのいうことを全部受け入れてくれそうと云うか待っていてくれているような気がして一緒に唄うよう珍しく強要す。
やっぱり待っていたのかほとんどのひとがぐんてのにびったしぃ~と声をだし手をたたいてくれた。
首尾よくでけた。
杉野くん、阪本さんはシンガーソングライターの形容がぴったりくるようなひとたち。
ネコが二匹いてあまり懐かないのが可愛い。
お客さんも満足そうであった。
マスター、また是非わたしを呼んでくれると云ってくれウレシム。
少し談笑し梅原さんの彼女に乗っけてもらい歩いてでもいける距離にあるさよこズルームへゆく。
疲れていたのかはやめに寝てしまった。
ロバートジョンソンを聴きながら。
えいなあ。
シゲルくんはいびきをかいて寝ている。
昨日モアリズムのYシャートを洗って干すのを忘れていたのでこれを処置す。
こたつの上を片す。
洗い物す。
米を炊く、
自然薯を摺る。
一人二人と起きてくる。
味噌汁をつくる。
鮭を焼く。
おでんの残り暖める。
自然薯みなよろこんでくれる。
なにこれ!
こんなうまいのどうなってんの!
なにこれ!
といいながら食す。
あっという間になくなる。
と郵便局が
浜松のある店のマスターから。
ある有名ブルースマンの正規回転の音源
ああ、ああ。
いい。なにこれ!
このひとほんとはこんなによかったの?
ナカムラさん語る語る。
私もモアリズムも今日から彼が好きになりました。
二時過ぎに出立するまでずっと繰り返し聴きました。
とかくたのしくきじかんなり。
またハニーQに便乗させてもらいカサデラムジカの駐車場へ
じゃまたね~。
また一緒にやりたいと思うしずっと死ぬまで縁は続くだろうバンドである。
一旦帰宅しおちゃわらす。
富山市へgo!
なんと小杉あたりでギターが無いことに気づき引き返す。
たまにこういうギターを忘れた話をきくがなんたら間抜け腑抜け、すっとこどっこいがいるもんだハッハハと思っていたのだがまさか自分もそんなことになるとは。
余裕で間に合うはずが約束の時間より三十分以上遅れてしまった。
店の前は暗く梅原さんがギターを抱えて佇んでいた。
ジャスライカボイ。
阪本さん、杉野くんと挨拶。
ノラカフェは横浜白楽から引っ越して来た昭和の香りが漂う落ち着いたよい店。
リハす。
ろくたんがぴーえー。
梅原さんから
お客さんは身動きひとつせず集中しているようす。
次
わたしがやる。
静かに聴いてくださっていてこれもまたいい気持ち。
だが軍手ではなにかわたしのいうことを全部受け入れてくれそうと云うか待っていてくれているような気がして一緒に唄うよう珍しく強要す。
やっぱり待っていたのかほとんどのひとがぐんてのにびったしぃ~と声をだし手をたたいてくれた。
首尾よくでけた。
杉野くん、阪本さんはシンガーソングライターの形容がぴったりくるようなひとたち。
ネコが二匹いてあまり懐かないのが可愛い。
お客さんも満足そうであった。
マスター、また是非わたしを呼んでくれると云ってくれウレシム。
少し談笑し梅原さんの彼女に乗っけてもらい歩いてでもいける距離にあるさよこズルームへゆく。
疲れていたのかはやめに寝てしまった。
ロバートジョンソンを聴きながら。
えいなあ。